? 140. 好きなことをして生きているという自信|牧歌舎随々録|エッセイ倶楽部|自費出版-社史・記念誌、個人出版の牧歌舎

自費出版-社史・記念誌、個人出版の牧歌舎

HOME > エッセイ倶楽部 > 牧歌舎随々録(牧歌舎主人の古い日記より) > 140. 好きなことをして生きているという自信

エッセイ倶楽部

牧歌舎随々録(牧歌舎主人の古い日記より)

140. 好きなことをして生きているという自信

 職人肌の人間は、自分は好きなことをして生きているのだという自信と、時にはそのことに対する含羞を所作や表情に出すものである。

2000.08.12